ありえない話だと誰もが思うこと 私だってありえないと胸を張って言えること だけど、私がそれを否定できないのは 私は確かに覚えているから あの時、確かに聞こえたあの声を あの優しすぎる瞳を 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010